新宿HAHAha倶楽部

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昨日のバイオリン教室

昨日、バイオリンのレッスンがありました。

先生は成田に住んでいる幼馴染なので、
2か月に一回、会うとおしゃべりがはずみます。
まず一緒にランチをして、その後がレッスンです。

昨日でカイザーの1番を卒業しました。
先生から花丸がもらえるとうれしいですね。

次回までにカイザーの2番を練習するように言われました。
簡単そうですが、強弱のつけ方が難しいかなあ〜〜。

さて、
昨日のレッスンで学んだこと。。

<その1>
音階練習では指を柔らかくして、手の動きは指をシバンの上にかぶせていく感じに。

どうも私はポジション移動の時、カチカチ?上がる癖があります。
A線の場合、シ・ドと引いた後「さあ、サードポジションに行くぞ!」とばかりに
レ!に上がる。。
先生の言われたように弾いてみると、ほとんど力がいりません。
これをマスターしたら肩こりや腕の痛みも治りそうな気がします。

<その2>
左手を押さえるときは力を入れず、シバンの上を、指を滑らせていく感じで。
私はいつも上からポンポンと押さえていく感じですから、いつも力が入っています。練習が終わると左手の指先はシバンの黒い色がついていることが多いです。
なにもそんなに力を入れなくても押さえられますよね。

<その3>
音階練習では指の間隔を意識します。
全音なのか、半音なのか、一個半間隔を開けるのか、それを意識しながら弾くと音程が正確になります。
これまでなんとなく広め、ちょっとせまめかな〜などアバウトに弾いていた私ですが、ちょっと意識しただけで、音程が正確になりました。

ただ、漠然と練習するのではなく、弦の移動があるときは「ここは、中指と薬指をくっつける」など言ってもらえると音程がきちんととれるようになります。

さあ、今日も元気に練習しよう!

 yoko





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バイオリンレッスン4回目?

昨日バイオリンレッスンがありました。

 

練習曲は「タイスの瞑想曲」「チャルダッシュ」。

そして「愛の挨拶」の卒業試験。

 

でも、まずは音階練習とカイザーです。

 

前回のレッスンが終わると、

「次のレッスンまでにはちゃんと基礎を練習するぞ!」

と思うのですが、あっ、という間に次のレッスンになり、

そして今回も、基礎練習の不足を実感していました。

 

音階練習を始める前先生から

先生「この音階は何調?」と聞かれました。

私「えっ!!」以下は私の心の声です。。。

 

・・確か「ハニオヘト・・」という順番だったから・・

私「ト長調!!」

先生「はい、正解です。ドイツ語では?」

 

・・確か「ツェー、デー、エー、エフ・・・」だから・・

私「ゲードゥア(G-dur)!!」

先生「よく出来ました!!」

 

なんていう会話から始まりました。

 

でも、なんで「ハニホヘト」なんでしょう。

きっと「いろはにほへと」からきているんだと思うのですが、

「い・ろ」はどうしたんでしょう??

今度先生に聞いてみようと思います。

 

 

一通り音階練習が終わり、よくできていたので(←自分で言うか??)

今度は短調にしようということになりました。

 

♭を二つつけると旋律的短音階というものになるそうです。

「6音と7音を半音上げるんだよ」

「上りではミがナチュラルでファがシャープになって・・・」

と言われましたが、私は何を言っているんだかさっぱり分からない。。

 

でも、先生が弾いてくれた音階はとても素敵な感じだったので、

思わず一緒に弾いてみたくなり、

それでやっと理解できました。綺麗な音階です。

 

長くなったので今日はここまで。

このあと、カイザーの19番の練習をしました

(チャルダッシュを弾くために弓を飛ばす「リスト(スピッカート)」の練習です)。

この話はまた次回。。お楽しみに。

 

 yoko



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目からウロコ!!

いや〜〜〜、こういうのを「目からウロコ」というのでしょう。

昨日のバイオリンアンサンブルでいろいろ学びました。

 

この春からゴルフを再開し、一生懸命練習している私です。

ゴルフでは、

ドライバーを打つときは「ボールは左足の上」「自然に足を開いて」「打つ前に左足のつま先を少し外側にする・・」なによりも目標に足は並行に。。

面白いのが「左目でボールの左側を見る」ということです。

頭を動かさない。ヘッドアップしない。

それに、リズムはもちろん「三井住友ビザカード」。

 

など、1回ボールを打つまでにいろいろ考えていました。

もちろん、アプローチでも別の手順があります。。

 

その成果か、最近100を切り、「やった〜〜〜〜」と内心喜んでいるのですが、

ほかの趣味であるバイオリンでは、

弾いている時の気持ちよさを追求し、全く頭を使っていませんでした。

 

「P(ピアノ)」を弾くとき、「なんか小さい音出ないなあ〜〜」と

漠然と思いながら弾いていたのですが、

そう、子供の頃に学んだことがあったんです。

 

バイオリンは弓の毛を使う量を増やすほど、

弦に押し付けるほど、またコマに近づけるほど大きな音になります。

 

だからきれいな小さい音を弾くときは、しばんの近くで(コマから離して)、

弓の毛を少ししか使わないで、圧力をかけないで弾けばいいんです。

 

そうだよね!!

 

弓を動かす場所を決めるのに頭を使うんですね。

私みたいに「フィーリング」でばかり弾いていると強弱が出にくい、

といことを学びました。

 

明日の練習に生かしたいです。

何事も上手くなろうと思うと大変ですね。

 

今日からビバルディの冬の2楽章の練習を始めました。

綺麗な曲ですよね〜〜。

弾いていてとても気持ちがいいです。

それに「タイスの瞑想曲」も気持ちよく弾けるようになってきました。

 

私にとってバイオリンは、上手くなるというより、ストレス解消かなあ〜〜。

 

でも、一番厳しい家族から「うるさい!」と言われずに

「弾いて〜〜」と言われるよになるのが目標です。

 

頑張るぞ!!

 

 yoko



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バイオリンのレッスン3回目

今日、バイオリンのレッスンがありました。

今日学んだことは・・・・

 

弓の使い方です。

前回までにも何度も先生から指摘されていたのですが、

右手の小指には力を入れないこと。

右手の小指以外の指は指先というより第一関節で持つこと。

 

肘は直角。肘までの腕の角度は右手と左手が連動するそうです。

↑表現が難しいです。わかる??

 

それから、私はいつも手の甲と肘までが一直線でしたが、

手の甲を返すような弾き方も練習しました。

要するに手首が柔らかければ早い弦移動で肘が動かなくてすむそうです。

 

それから・・・、

上記の動かし方は、時計回りに親指を回すように手首を動かすイメージだそうです。

弓の動かし方、深いですね。

 

弓は半分の長さを意識して、4つ音を弾くのだったら均等に動かすこと。

私はどうも弾きはじめにたくさん弓を使っているようでした。

それから弓の毛を全部弦に当てるといい音がなるそうです。

 

そして左手。

ピアノでよく猫のような手で弾くって言いますよね。バイオリンもそうみたいです。

ぺちゃんこにしないで、まあるく指を立てて指板を押さえる感じです。

弦は上から抑えるということですね。

 

最初の頃、手がつりました。。。

よっぽど自己流で弾き続けていたんですね。

基本を習うと「上手くなれるかも」という気がしてきます。

 

基礎練習の後、弾いた曲は「タイスの瞑想曲」(フィンガリングとボーイングを正確に練習するようにと前回言われた曲です)。

これも難しかった!!

 

その後「愛の挨拶」

(フィンガリングとボーイングは全く気にせず、自己流でしたが)。

次回は「チャルダッシュ」を練習しておいてね、ということになりました。

なんだか難しそうですが、やるぞ!!

 

前進あるのみです!

 

 yoko



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体の力を抜く方法

バイオリンを習ってみて気がついたことがあります。

バイオリンを弾いている私は体中に力が入っている!!

 

まず左手。

私は親指をネックに巻き付けず、親指の上にネックを置いて、

上からしっかり指を押さえるタイプです。

 

でも、そうすると指に力が入りすぎます。

もっと力を抜いて、優しく押さえたほうがいいそうです。

それに、ポジション移動の時も親指の上げ下げが楽そうです。

 

それから右手。

手首に力が入っていました。

前回も習いましたが、手首に力はいれません。

生卵を持ち上げて捨てて、を繰り返すような動かし方をするそうです。

それに肘もあまり動かす必要はないそうです。

肘を上下に動かして引いていると疲れますよね。

 

あと、小指にも力が入りすぎているそうです。

弓を持つ指はつっぱらず軽く曲げて柔らかく持つそうです。

 

そうですよね。

力を抜いて弾くようにすれば、疲れませんよね。

 

昨日も練習しましたが、

最初は気にして弾き始めるのですが、いつの間にかもとに戻っています。

いつになったらなおるのかわかりませんが、

最善を尽くしましょう!!

 

ではまた。

 

 yoko

 



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バイオリンのレッスンがありました。

今日、バイオリンのレッスンがありました。

贅沢にもバイオリンの先生がうちに来てくれます。

交通費込みで1回 5000円!!格安の待遇です。

 

それもみっちり2時間!(その後お茶飲みが1時間)

音階練習からはじめてカイザーの1番をやったあと、

弾きたい曲のポイント指導までしてくれます。

 

先生とは、幼稚園のときからの幼馴染みです(途中彼女は転校しましたが、

県立高校でまた一緒になりました)。

彼女は千葉在住ですが、都内某所で1時間2万円のレッスンを受けた帰りに

うちに寄ってくれました。

 

このお得な「おさななじみ割引」。しっかり活用して

飛躍的に上手くなりたいですね。

 

さて、

今日もしっかり絞られました。。。。(この話は次回詳しく書きます)

 

それに宿題がすごい!

「じゃあ、次回は「ハイドンのセレナーデ」と「タイスの瞑想曲」を、

譜面に書いてあるボーイング(弓使い)とポジショニング(指使い)

で『譜面通り』に練習しておいてね」と言われました。

 

「ヒエ〜〜〜」

いつもいい加減に弾いているので、

この二つは私が一番苦手としているところです。

「音程を正確に」とか「リズムをしっかりと」の方が100倍楽です。

 

「譜面通り」が一番難しい。。

だって、スラーがついていても平気で弓を返すような私ですよ。

「タイスの瞑想曲」なんて「sul A(A線で弾いてね)」と書いてあっても

E線で弾いている私ですよ。困った!!

 

真面目に、コツコツ練習しないと上手くなりませんよね。

 

私がその一言を聞いて愕然としていると、

先生曰く、「クラッシックはね、自由には弾けないんだよ。

自由に弾きたいならジャズとか即興の曲で弾き方をレッスンするよ」と。

 

・・・おっしゃる通りで。。

 

まあ、基本があっての応用ですよね。

とりあえず次回(7月です)まで、練習してみます。

自分を信じて。

 

 yoko



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ポジション移動

今日のお話はポジション移動です。

 

バイオリンをやっている人はわかると思いますが、

バイオリンの右手を抑える場所は、ファストポジションから始まって、

2ポジ、3ポジ・・・、と人差し指の位置をずらしながら続いていきます。

 

初心者は1ポジで練習します。

私も高い音以外は1ポジが基本。

高くなっていくと3ポジを使うという感じでした。

最近やっと2ポジをよく使うようになっていましたが、

低い弦(ゲー線(ゲームセンターではありません)やデー線)で1ポジ以外を使うことは全くありませんでした。

 

それが!!一昨日のレッスンを受けてみて、

高ポジションが好きになりました。

 

あまり高ポジを使わなかった理由が、

ポジション移動で音を外すことが多かったからなのですが、

ポジション移動のコツを教わりました。

 

いつも弾いている「愛の挨拶」、

いま練習中の「タイスの瞑想曲」など、

『そうか!こうやればポジション移動が楽なんだ!』と実感出来ました。

 

詳しくは書けないのですが、

「音階練習、頑張ろう!」ということです。

 

あの、有名な五嶋みどりさんも楽屋ではストイックに音階練習をずっとしている

という話です(誰に聞いたのかは忘れましたが、私の友達に五嶋みどりさんと共演?した友達がいます)。

 

やっぱり上手い人は練習しているんだね。

練習をしないで上手くなろうなんてありえないですね。

 

長い記事になりました。

読んでくれてありがとう!!

 

 yoko



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バイオリンのレッスンで学んだこと

新カテゴリーを作ってしまいました。

「バイオリンレッスンで学んだこと」です。自分の覚書のつもりです。

昨日、1回のレッスンでたくさんのことを学びました。

 

まず、弓の持ち方。

 

右手を広げてがっちり持っていた私は、

親指の位置からして違っていたことを初めて知りました。

親指は皮が巻いてあるところの下部分に少しかかる位置に置くそうです。

 

そして、T先生はご親切に、人差し指と小指の位置にも

シールを貼ってくれました。

右手は写真のシールの間におさまります。

 

 

そして、手首を使うこと。

小鳥のひなを握る?様に優しく、丸い形になるように・・ということです。

右手の手だけで物を拾って投げるように柔らかく手首を回転させるそうです。

その時に小指の力を抜くことも大切だそうです。

「小指の力を抜いてください」と言われても、

力を抜く?どうやって???という感じでした。

自分の小指なのに、不思議ですね。

 

そして、弓で一番いい音が鳴るのは重心の位置だそうなので、

そこを使ってしっかり音を出す練習です。

 

今までの私は、弓の持ち方に力が入っていて、

弓の良く鳴る部分を気にしていないからいい音が出ない・・・。

楽器を知り、体の使い方を知ることが大切!!ということでした。

 

う〜〜〜ん、本当に先生の言うとおりです。

 

弓の使い方のレッスンでは、

「弓のこういう使い方ができると、「チャイコフスキーのバイオリンコンチェルトのこの部分を弾くときに弾きやすいんですよ」と、

コンチェルトの有名な部分を弾いてくれました。

 

チャイコフスキーのバイオリンコンチェルトなんて、一生弾かない(弾けない)と思っていた私ですが、真面目に練習すれば死ぬ前に一度は弾けるかもしれません。と、ちょっと明るい日差しが見えてきました。

 

弓の持ち方を変えると弾き方がぎこちなくなりますが、

一日も早く自分のものにできるように、頑張ろうと思います。

 

 yoko



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バイオリンを習い始めました!

ず〜〜〜〜っと習いたいと思っていたバイオリン。

自己流で弾いていた昨日までの私とは違う私になりたくて、

今日、第一回目のレッスンを受けました。

 

すごい!!基礎から直されました。

弓の持ち方、ポジション移動の方法、手首の使い方・・・。

まだまだ指導を受けた箇所はたくさんあります。

リズムの取り方や体の動かし方まで。

 

もちろん、とっても優しい先生ですから、

長年弾いてきたスタイルも尊重してくれました。

その上での指導です。

直すも直さないのも私次第。

「どうする篠山〜〜(知ってる?ジョブ基礎英語の決まりセリフです)」

っという感じです。

 

・・余談ですが、この(ジョブ基礎「NHKジョブ基礎英語」の)篠山くん、写真家の篠山紀信と南沙織の御子息のようですね。あの二人が結婚していたというのが不思議でした。

 

さて、バイオリンの話に戻ります。

まずは最善を尽くす。

それでも直らなかったら自己流に戻す。

これが結論です。

素晴らしく上達した自分を夢見て、

しばらく頑張ってみます。

 

みなさん、期待してください!!

 

写真がないとさみしいので、

最近食べたお寿司の写真を載せます。

宅配「銀のさら」の寿司です。

 

 

お誕生日には手巻きを5本、無料サービスしてくれます。

ただし、事前登録が必要です。詳細はお店にお問い合わせください。

 

 yoko



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新宿区内で活動する子育てサークルです。子育てママに身近な情報を集めてA4版1枚にまとめ、隔月で発行しています。児童館中心に1000部発行中です。
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